- 3776
- 2026/09/11
- 時価
- 148億円
- PER 予
- 30.79倍
- 2010年以降
- 赤字-757.27倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.62倍
- 2010年以降
- 0.44-4.5倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.83%
- ROE 予
- 5.25%
- ROA 予
- 2.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日)2023/05/02 15:06
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 前第1四半期連結累計期間において、メディアソリューション事業の売上高はコンテンツ配信プラットフォーム事業、地域メディア事業に分解しておりましたが、前連結会計年度における沖縄ケーブルネットワーク株式会社の持分法適用関連会社への移行に伴い、当第1四半期連結累計期間より、メディアソリューション事業の売上高は分解しておりません。2023/05/02 15:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- データセンターでは、新大手町サイトは、本年(2023年)3月末の契約率が約90%超、稼働率は約66%となり、売り上げが増加しました。他方、利益率の高い運用受託サービスが終了し、一部顧客が第1サイトから新大手町サイトに移行する等、データセンター事業全体の収益構造が大きく変化し、運用受託サービスや第1サイトの売り上げが減少しました。昨今の電気料金の値上げに対しては、引き続き、お客様と密にコミュニケーションをとりながら価格見直しを実施しております。また、引き続き、ハイパースケールデータセンターについては、事業の立ち上げに向けて、複数のパートナー候補と協議を重ねております。2023/05/02 15:06
この結果、データセンターの売上高は1,275百万円(前年同期比8.9%減)となりました。
クラウド・ソリューションでは、クラウド市場の拡大を背景に、当社独自のc9サービス、SaaS(Software as a Service)サービス等の売り上げは堅調に推移し、パブリッククラウドサービス等の売り上げは増加しました。 この結果、クラウド・ソリューションの売上高は373百万円(前年同期比4.5%増)となりました。