営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -5890万
- 2014年9月30日
- -1993万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△120,794千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/13 10:06
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/11/13 10:06
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の業績は、主力事業でありますソーシャルサービス事業においては、ソーシャルゲーム向けユーザーサポートサービスの売上が引き続き伸長しております。また、受託開発事業においては、携帯キャリア向けの案件が増加し、売上高に貢献いたしました。2014/11/13 10:06
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,146,290千円(前年同期比8.8%増)となりました。営業損益については、引き続き新サービスの開発投資及び増床に伴う消耗品費等の増加により、19,938千円(前年同期は58,902千円の損失)の損失となりました。経常損益は、保険解約に伴う返戻金、助成金収入及び出資先の持分法による投資利益が営業損失をカバーしたことにより、25,986千円(前年同期は78,160千円の損失)の利益となり、四半期純利益は10,046千円(前年同期は83,364千円の損失)の利益となりました。
(ソーシャルサービス事業)