- 3775
- 2026/09/25
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 12.46倍
- 2009年以降
- 赤字-75.46倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.75倍
- 2009年以降
- 0.77-12.39倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.14%
- ROE 予
- 14.03%
- ROA 予
- 8.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -4億2945万
- 2017年9月30日 -36.27%
- -5億8521万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△203,477千円は、セグメント間取引消去355千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△203,832千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/09 16:04
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/11/09 16:04
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (受託開発事業)2017/11/09 16:04
受託開発事業におきましては、子会社の株式会社電縁が主力事業としております。当第3四半期連結累計期間の業績は、既存事業においては、基幹システムの改修案件等が前連結会計年度末から引き続き好調に推移しており、利益率の高い開発案件の納品が当第3四半連結会計期間末に集中いたしました。そのため売上高及び営業利益が予算に対し大幅に伸長しております。連結子会社のアイ・オーシステムインテグレーション株式会社においては、新規開拓営業の強みを活かし、初期導入コンサルから納品後のサポートまで幅広く安定的に受注し、売上高及び利益の増加に貢献いたしました。ブロックチェーン関連においては、8月に安否確認サービス「getherd」をリリース、ブロックチェーン技術を活用したサービスのコンサルティングの引き合いが増加しております。また、若手技術者の研修を積極的に行い、次世代を担う技術者の養成にも注力してまいりました。
この結果、売上高については、2,114,720千円(前年同期比11.9%増)となり、営業損益は、138,434千円(前年同期比72.2%増)の利益となりました。