営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 3億6099万
- 2019年9月30日
- -2億6015万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△188,632千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/13 12:34
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております2019/11/13 12:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- グループ内インキュベーションにおきましては、地域体験マッチングサービス「TABICA」、外国人が教える料理教室「Tadaku」などのサービスを提供しております。前連結会計年度より開始したスタートアップスタジオにおいては、既存の枠組みにとらわれない独創的なサービスを展開しており、シェアリングエコノミーサービスの認知度を高める施策を積極的に行っております。このような中、スタートアップスタジオのうち一社については、外部投資家からの出資を受け、事業拡大に拍車をかけております。2019/11/13 12:34
当第3四半期連結累計期間は、保有株式の売却が少額だったことに加え、各新規事業については引き続き投資フェーズであることから営業損失となっているものの、tabica事業においては、交通系企業等との連携を図り、わずかながら売上が増加いたしました。
この結果、売上高は314,613千円(前年同期比69.1%減)となり、営業損益は、314,459千円(前年同期189,426千円の利益)の損失となりました。