純資産
連結
- 2015年12月31日
- 33億3077万
- 2016年12月31日 -51.27%
- 16億2320万
- 2017年12月31日 -47.29%
- 8億5561万
個別
- 2015年12月31日
- 14億7507万
- 2016年12月31日 -84.29%
- 2億3168万
- 2017年12月31日
- -2億9016万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.満期までの期間に対応した国債の流通利回りを基準としております。2019/12/20 14:55
(2)連結子会社であるアディッシュ株式会社が付与したストック・オプションについては、未公開企業であるため、単位当たりの本源的価値によっております。また、本源的価値を算定する基礎となる自社株式の評価額は、取引事例及び純資産法等に基づいて算出した価格を基礎として算定しております。
株式の評価額と新株予約権の行使価格により本源的価値を算定した結果、単位当たりの本源的価値はゼロとなったため、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロとしております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて50.5%減少し、1,322,788千円となりました。2019/12/20 14:55
⑤ 純資産
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて47.3%減少し、855,612千円となりました。これは利益剰余金が親会社株主に帰属する当期純損失により654,744千円、その他有価証券評価差額金が130,054千円減少したことによるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/12/20 14:55
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/12/20 14:55 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/12/20 14:55
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 資本金 :35,618千円2019/12/20 14:55
純資産 :28,380千円
総資産 :567,638千円 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/12/20 14:55
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 1株当たり純資産額 337.45円 1株当たり純資産額 175.16円 1株当たり当期純損失金額(△) △147.05円 1株当たり当期純損失金額(△) △137.22円
2. 1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。