建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年12月31日
- 3907万
- 2018年12月31日 -63.76%
- 1415万
個別
- 2017年12月31日
- 1370万
- 2018年12月31日 +3.33%
- 1415万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2019/12/20 14:57
前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 建物及び構築物 -千円 1,558千円 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/12/20 14:57
前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 建物及び構築物 4,191千円 -千円 工具、器具及び備品 91千円 -千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/12/20 14:57
当社グループは、原則として、事業単位を基準とした管理会計上の区分に従ってグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都千代田区他 インキュベーション事業に係る資産 建物及び構築物工具、器具及び備品
上記資産グループを使用するインキュベーション事業の営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなることから、上記資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(96,290千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物76,454千円と工具、器具及び備品19,836千円であります。当該資産の回収可能価額は使用価値をゼロとして算定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/12/20 14:57
固定資産は、前連結会計年度末に比べて59.1%減少し、89,208千円となりました。これは、主に建物及び構築物が24,912千円、敷金及び保証金が62,817千円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて9.8%減少し、1,965,649千円となりました。