営業外収益
連結
- 2017年12月31日
- 2354万
- 2018年12月31日 +16.56%
- 2744万
個別
- 2017年12月31日
- 2003万
- 2018年12月31日 -84.43%
- 311万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上原価、販売費及び一般管理費の合計額は、前連結会計年度に比べて4,445,110千円減少し、2,475,878千円となりました。主な減少要因は、重要な子会社を連結の範囲から除外したことによるものであります。また、営業投資有価証券のうち回収可能性が著しく低下した株式について評価損を売上原価に計上しております。なお、人材関連費用、広告宣伝費、外注費など新規事業にかかる費用は、引き続き増加傾向にあります。2019/12/20 14:57
(営業外収益及び営業外費用)
当連結会計年度における営業外収益は27,447千円となり、これは主に為替変動に伴う為替差益、助成金収入であります。営業外費用は23,172千円となり、これは主に貸倒引当金繰入額であります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2019/12/20 14:57
前事業年度まで独立掲記して表示しておりました「営業外収益」の「講演料等収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「講演料等収入」に表示していた2,697千円は、「その他」として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2019/12/20 14:57
前連結会計年度まで区分掲記して表示しておりました営業外収益の「講演料等収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「講演料等収入」に表示していた