建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年12月31日
- 5591万
- 2022年12月31日 -100%
- 0
個別
- 2021年12月31日
- 4339万
- 2022年12月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/03/31 11:42
2.「当期減少額」欄の()に内書きで、減損損失の計上額を記載しております。建物及び構築物 aini school内装工事 3,932千円 工具、器具及び備品 パソコン・サーバー等 12,493千円 のれん ㈱GENIC LABの吸収合併に伴う増加 20,375千円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/03/31 11:42
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分により、事業用資産は、事業単位でグルーピングを行っております。ただし、本社資産については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。なお、のれんは、会社単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都千代田区 ソーシャルメディアサービス事業 のれん 15,762 インキュベーション事業 建物及び構築物 53,317 工具器具及び備品 1,580 リース資産 8,092 のれん 94,830 その他 5,531
営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した事業用資産については、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて11.0%減少し、2,128,020千円となりました。これは、主に営業投資有価証券が248,199千円、現金及び預金が70,736千円減少したことによるものであります。2023/03/31 11:42
固定資産は、前連結会計年度末に比べて73.9%減少し、76,229千円となりました。これは、主に建物及び構築物が55,917千円、のれん147,550千円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて17.8%減少し、2,204,249千円となりました。