純資産
連結
- 2020年12月31日
- 17億8169万
- 2021年12月31日 -1.23%
- 17億5977万
- 2022年12月31日 -24.35%
- 13億3130万
個別
- 2020年12月31日
- 11億9158万
- 2021年12月31日 -0.76%
- 11億8249万
- 2022年12月31日 -36.61%
- 7億4956万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/03/31 11:42
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて5.4%減少し、872,946千円となりました。2023/03/31 11:42
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べて24.3%減少し、1,331,303千円となりました。これは、主にその他有価証券評価差額金が166,257千円、利益剰余金が親会社株主に帰属する当期純損失により341,528千円減少したことによるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/03/31 11:42
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2023/03/31 11:42
当社が保有する関係会社株式は市場価格のない株式であり、一部の関係会社株式についてはのれん相当額を含むため純資産に比べて高い価額で取得しております。関係会社株式の評価については、実質価額が取得価額に比べ著しく低下したと認められる場合、投資先の事業計画等により回復可能性を検討したうえで、1株当たり純資産額に所有株式数を乗じた金額まで評価損を計上することとしております。また、将来、投資先の業績不振等により、現在の帳簿価額に反映されていない損失が生じ、関係会社株式評価損を計上する可能性があります。
なお、当事業年度において、株式会社ロコタビ、株式会社WECOOK Japan及び株式会社G-NIの株式について実質価額まで減額し、198,979千円の関係会社株式評価損を計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ②その他有価証券(営業投資有価証券を含む)2023/03/31 11:42
市場価格のない株式等以外のもの・・時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等・・・移動平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/03/31 11:42
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 1株当たり純資産額 346.77円 1株当たり純資産額 253.95円 1株当たり当期純損失(△) △6.18円 1株当たり当期純損失(△) △69.49円
2.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。