クロップス(9428)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビルメンテナンス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億2500万
- 2014年9月30日 -18.4%
- 1億200万
- 2015年9月30日 -4.9%
- 9700万
- 2016年9月30日 -1.03%
- 9600万
- 2017年9月30日 +17.71%
- 1億1300万
- 2018年9月30日 +18.58%
- 1億3400万
- 2019年9月30日 +10.45%
- 1億4800万
- 2020年9月30日 +38.51%
- 2億500万
- 2021年9月30日 -13.66%
- 1億7700万
- 2022年9月30日 +6.21%
- 1億8800万
- 2023年9月30日 -36.17%
- 1億2000万
- 2024年9月30日 +7.5%
- 1億2900万
- 2025年9月30日 +14.73%
- 1億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2023/11/14 15:30
当社グループは、携帯端末の販売及びその附帯サービス全般を提供する「移動体通信事業」、人材派遣・業務請負等を提供する「人材派遣事業」、清掃・設備管理・施設警備等を提供する「ビルメンテナンス事業」、店舗の転貸借、開店・閉店支援サービス、店舗家賃保証等を提供する「店舗転貸借事業」、店舗不動産の仕入販売や建築販売を提供する「不動産売買事業」、文具・生活用品等、自然派化粧品の企画・卸売販売等を提供する「卸事業」、海外における労働ビザ申請、給与計算、税金・社会保険料計算等の業務を提供する「海外事業」の7つを報告セグメントとしております。
(2)報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ビルメンテナンス事業
当連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症の鎮静化による除菌・消毒等のスポット案件の減少はありましたが、大手顧客向けの清掃・設備管理等が順調に拡大し、売上高は3,005百万円(前年同期比4.8%増)となりました。一方で、人材採用・定着の観点から従業員の処遇を見直したこともあり、営業利益は120百万円(前年同期比36.4%減)となりました。2023/11/14 15:30