クロップス(9428)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 移動体通信事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億1000万
- 2014年6月30日 -38.18%
- 6800万
- 2015年6月30日
- -1900万
- 2016年6月30日
- 1億8400万
- 2017年6月30日 -20.11%
- 1億4700万
- 2018年6月30日 -24.49%
- 1億1100万
- 2019年6月30日 +36.04%
- 1億5100万
- 2020年6月30日 +62.25%
- 2億4500万
- 2021年6月30日 +20.41%
- 2億9500万
- 2022年6月30日 +28.14%
- 3億7800万
- 2023年6月30日 -79.37%
- 7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2023/08/10 15:06
当社グループは、携帯端末の販売及びその附帯サービス全般を提供する「移動体通信事業」、人材派遣・業務請負等を提供する「人材派遣事業」、清掃・設備管理・施設警備等を提供する「ビルメンテナンス事業」、店舗の転貸借、開店・閉店支援サービス、店舗家賃保証等を提供する「店舗転貸借事業」、店舗不動産の仕入販売や建築販売を提供する「不動産売買事業」、文具・生活用品等、自然派化粧品の企画・卸売販売等を提供する「卸事業」、海外における労働ビザ申請、給与計算、税金・社会保険料計算等の業務を提供する「海外事業」の7つを報告セグメントとしております。
(2) 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ②企業結合を行った主な理由2023/08/10 15:06
当社グループは、移動体通信事業を中心に各種事業を通じて、安定的な収益を確保し、「M&A・事業
提携によるグループの規模拡大、及び企業価値の増大」を成長戦略としております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 移動体通信事業
携帯電話市場の飽和や、携帯端末の買い替えサイクル長期化が進む中、当四半期の市場動向は厳しい状況が続きました。当社においても、携帯端末の新規契約や機種変更のみならず、お客様のニーズに合わせた最適な料金プランの提案や、LTV商材の販売拡大等により、ARPUの向上にも努めてまいりましたが、収益面では厳しい結果に終わりました。株式会社モバイルドリームを2022年12月に完全子会社化したことにより、売上高は5,061百万円(前年同期比7.9%増)となりましたが、営業利益は78百万円(前年同期比79.2%減)となりました。2023/08/10 15:06