クロップス(9428)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 715万
- 2009年3月31日 -17.38%
- 590万
- 2010年3月31日 -11.95%
- 520万
- 2011年3月31日 -34.28%
- 341万
- 2012年3月31日 -45.08%
- 187万
- 2013年3月31日 -76.77%
- 43万
- 2014年3月31日 -77.29%
- 99,000
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数については法人税法に規定する方法と同一の基準によっておりますが、一部の定期借地権契約上の建物は、契約期間を耐用年数としております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2026/06/18 13:33 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ロ)無形固定資産(リース資産を除く)2026/06/18 13:33
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- のれんについては、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却しております。2026/06/18 13:33
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
なお、償却年数については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。