- 8945
- 2026/09/29
- 時価
- 119億円
- PER 予
- 27.59倍
- 2010年以降
- 4.43-43.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.67-2.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.03%
- ROE 予
- 4.63%
- ROA 予
- 3.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サンネクスタグループ(8945)の売上高 - 施設総合管理事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年12月31日
- 15億7714万
- 2014年12月31日 +0.64%
- 15億8730万
- 2015年12月31日 +3.78%
- 16億4726万
- 2016年12月31日 +7.83%
- 17億7622万
- 2017年12月31日 +7.33%
- 19億651万
- 2018年12月31日 +10.25%
- 21億187万
- 2019年12月31日 -2.6%
- 20億4714万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 12:50
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/02/09 12:50
各セグメントの収益の分解情報とセグメント情報に記載した「外部顧客への売上高」との関係は以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 宅マネジメント事業2024/02/09 12:50
社宅マネジメント事業においては、企業における住宅制度・運用の見直しや高い外部委託ニーズを背景に大手企業を中心に制度改定コンサルテーションの引き合いが増加し、中堅企業に対しては新たな専用サービスの提供により、受注数が着実に増加しています。また、人事・総務向けBPOサービスが順調に拡大したことに加え、インボイス制度への対応支援としてのスポット収入が増加したことから、売上高は20億59百万円(前年同期比8.0%増)となりました。一方、利益面では、今後のアウトソーシング業務の安定稼働に向けた事業所移転に伴う費用が発生したこと等から、営業利益は5億97百万円(同1.1%増)となりました。
②マンションマネジメント事業