サンネクスタグループ(8945)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マンションマネジメント事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年12月31日
- 2871万
- 2020年12月31日 +116.23%
- 6208万
- 2021年12月31日 -32.39%
- 4197万
- 2022年12月31日 +178.13%
- 1億1674万
- 2023年12月31日 -33.1%
- 7810万
- 2024年12月31日 +106.15%
- 1億6101万
- 2025年12月31日 -6.49%
- 1億5056万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- マンションマネジメント事業
マンションマネジメント事業においては、マンション管理の新規受託における引き合いは引き続き堅調であり、管理戸数は増加しております。また、修繕工事や専有部向け商品の販売が増加した一方、不動産の買取再販取引においては仕入物件のリフォーム完成時期が下期以降になるものが多く、上期における売買の成約件数が減少したことから、売上高は18億8百万円(前年同期比3.2%減)となりました。利益面では、管理委託料の値上げに対し外注原価の増加が先行していることや管理員等の欠員を派遣社員等で補ったことも影響し、営業利益は78百万円(同33.1%減)となりました。2024/02/09 12:50