営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 1億1605万
- 2015年9月30日 +31.08%
- 1億5213万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の「調整額」は、セグメント間取引消去であります。2015/11/12 15:34
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/12 15:34
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要事業となる社宅管理事務代行事業につきましては、競争環境に大きな変化はなく、社宅アウトソーサーとしての優位性も維持できている状況にあることから、品質の高いサービスを提供し続けることに注力いたしました。施設総合管理事業につきましては、マーケット環境が依然厳しい中、リプレイスに向けた営業力の強化に努めるとともに、資産価値を前提とした管理サービスの品質の維持向上と安心・安全・快適な暮らしを支えるサポート体制の強化及びそれらの徹底と緻密なコミュニケーションにより、管理組合との確かなパートナーシップを築くことに注力いたしました。また、人財投資については、事業推進に必要な人財の積極的な採用活動に注力いたしました。2015/11/12 15:34
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は16億14百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は1億52百万円(同31.1%増)、経常利益は1億56百万円(同31.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億1百万円(同38.9%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は、次の通りであります。