有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/10/20 16:16
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年6月30日) 当事業年度(2020年6月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 6,197千円 6,527千円 繰延税金負債合計 △781,860 △889,023 繰延税金資産(△は負債)の純額 △716,766 △813,975 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/10/20 16:16
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が24,318千円増加しております。この増加の主な内容は、新規連結子会社の増加による税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことなどによるものです。前連結会計年度(2019年6月30日) 当連結会計年度(2020年6月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 11,201千円 11,424千円 繰延税金負債合計 △830,723 △937,933 繰延税金資産(△は負債)の純額 △677,642 △779,994 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/10/20 16:16
当社グループでは、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて検討しております。新型コロナウイルス感染拡大は、当社グループが展開するサービスへの影響が限定的であり、また、今後の広がりについては、感染拡大への対策を講じながら翌連結会計年度(2021年6月期)の第2四半期以降は徐々に収束に向かうものと想定しており、会計上の見積りに与える影響は軽微であるものとしております。