- 8945
- 2026/09/30
- 時価
- 119億円
- PER 予
- 27.59倍
- 2010年以降
- 4.43-43.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.67-2.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.03%
- ROE 予
- 4.63%
- ROA 予
- 3.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年6月30日
- 44億6856万
- 2021年6月30日 +41.33%
- 63億1524万
個別
- 2020年6月30日
- 51億8763万
- 2021年6月30日 +48.11%
- 76億8360万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2022/02/10 11:15
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の主な内容は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△737,152千円は、セグメント間取引消去21,463千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△758,616千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/10 11:15 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/02/10 11:15
①有形固定資産(リース資産を除く)
法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2022/02/10 11:15前連結会計年度
(自 2019年7月1日
至 2020年6月30日)当連結会計年度
(自 2020年7月1日
至 2021年6月30日)建物 569千円 10千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2022/02/10 11:15前連結会計年度
(自 2019年7月1日
至 2020年6月30日)当連結会計年度
(自 2020年7月1日
至 2021年6月30日)建物 1,063千円 228千円 工具、器具及び備品 822 4 ソフトウエア - 110 ソフトウエア仮勘定 - 5,767 計 1,885 6,110 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/02/10 11:15 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/02/10 11:15
- #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社のサンネクスタリーシング株式会社が事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2022/02/10 11:15
当連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)固定資産 49,883 千円 のれん 3,373 譲受事業の取得価額 53,256 譲受事業の現金及び現金同等物 - 差引:譲受事業取得のための支出 53,256
該当事項はありません。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の業績につきましては、売上高は新型コロナウイルス感染症等の影響から工事関連に遅れが生じたことにより、前年比1.2%減の85億19百万円となりました。利益面では、2020年7月1日付けで持株会社体制へ移行したことによる移行・整備コストが発生したことなどにより、営業利益は前年比2.3%減の8億36百万円、経常利益は前年比0.4%増の9億6百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、退任取締役に対する特別功労金や連結子会社であるサンネクスタリーシング株式会社が保有する無形固定資産(のれんを含む)の減損損失を特別損失に計上したことなどから、前年比4.7%減の5億35百万円となりました。2022/02/10 11:15
(セグメント別の状況について) - #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/02/10 11:15
当社グループでは、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて検討しております。
新型コロナウイルス感染拡大の収束時期を予測することは困難な状況にあり、当社グループでは、新型コロナウイルス感染拡大の影響が、当連結会計年度末の状況から悪化しないとの前提で、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2022/02/10 11:15
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産