営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 1億5143万
- 2023年9月30日 +12.07%
- 1億6971万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△186,131千円は、セグメント間取引消去4,881千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△191,012千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。2023/11/10 11:25
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 11:25
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 宅マネジメント事業2023/11/10 11:25
社宅マネジメント事業においては、企業における高い外部委託ニーズを背景に新規受託の拡大に向けて新規案件発掘に注力しております。また、既存顧客に対してはカスタマーサクセスに向けた提案を促進し、ストック拡大に取り組んでおります。当第1四半期は人事・総務向けBPOサービスの受注が堅調に推移したことに加え、2023年10月1日からスタートしたインボイス制度への対応支援としてのスポット収入が増加したことから、売上高は10億15百万円(前年同期比7.6%増)、営業利益は3億30百万円(同11.6%増)となりました。
②マンションマネジメント事業