ジャパンベストレスキューシステム(2453)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年6月30日
- 4億1567万
- 2011年6月30日 +20.97%
- 5億285万
- 2012年6月30日 +2.99%
- 5億1789万
- 2013年6月30日 -11.28%
- 4億5946万
- 2014年6月30日 -37.78%
- 2億8586万
- 2015年6月30日 +90.8%
- 5億4543万
- 2016年6月30日 +47.1%
- 8億230万
- 2017年6月30日 -19.07%
- 6億4932万
- 2018年6月30日 +53.64%
- 9億9765万
- 2019年6月30日 +12.7%
- 11億2435万
- 2020年6月30日 -6.71%
- 10億4895万
- 2021年6月30日 +7.24%
- 11億2487万
- 2022年6月30日 +4.42%
- 11億7464万
- 2023年6月30日 +6.78%
- 12億5428万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△227,962千円には、セグメント間取引消去4,683千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△232,646千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/07 15:32
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、保険法(平成20年法律第56号)における定義を満たす保険契約による収入が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、部材販売等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△303,859千円には、セグメント間取引消去4,304千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△308,164千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、保険法(平成20年法律第56号)における定義を満たす保険契約による収入が含まれております。
5.駆けつけ事業は、2022年11月30日に事業譲渡を行い、同事業からは同日をもって撤退しております。2023/08/07 15:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 員事業2023/08/07 15:32
主力の賃貸入居者向け会員サービス提供である「安心入居サポート」の会員数が順調に増加したことにより、当第3四半期連結累計期間における当事業の売上高は、7,396,804千円(前年同期比0.4%増)となり、営業利益は732,041千円(前年同期比0.5%増)となりました。
② 保証事業