ジャパンベストレスキューシステム(2453)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 保険の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年12月31日
- 5181万
- 2017年12月31日 -26.28%
- 3819万
- 2018年12月31日 +62.09%
- 6190万
- 2019年12月31日 -6.07%
- 5815万
- 2020年12月31日 +36.13%
- 7916万
- 2021年12月31日 +6.97%
- 8468万
- 2022年12月31日 +39.32%
- 1億1798万
- 2023年12月31日 +16.65%
- 1億3761万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 15:35
4.その他の収益は、保険法(平成20年法律第56号)における定義を満たす保険契約による収入が含まれております。
5. 駆けつけ事業は、2022年11月30日に事業譲渡を行い、同事業からは同日をもって撤退しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 15:35
4.その他の収益は、保険法(平成20年法律第56号)における定義を満たす保険契約による収入が含まれております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 保険事業2024/02/09 15:35
主力の家財保険「新すまいRoom保険」の契約件数の拡大が好調に推移したことに加え、スマホ保険・スポーツクラブ傷害保険の売上が寄与したことにより、当第1四半期連結累計期間における当事業の売上高は、1,476,030千円(前年同期比2.7%増)となり、営業利益は137,618千円(前年同期比16.6%増)となりました。