ジャパンベストレスキューシステム(2453)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 会員の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年12月31日
- 2億9966万
- 2017年12月31日 +8.01%
- 3億2366万
- 2018年12月31日 +12.55%
- 3億6427万
- 2019年12月31日 +5.61%
- 3億8469万
- 2020年12月31日 +6.63%
- 4億1021万
- 2021年12月31日 +7.3%
- 4億4014万
- 2022年12月31日 -43.08%
- 2億5054万
- 2023年12月31日 +14.01%
- 2億8563万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 会員事業
主力サービスである「安心入居サポート」が順調に会員数を増加させたものの、一部顧客の解約が発生し、会員数が減少いたしました。一方では、統合効果により利益率が改善したことなどにより、当第1四半期連結累計期間における当事業の売上高は、2,264,731千円(前年同期比7.7%減)となり、営業利益は285,632千円(前年同期比14.0%増)となりました。2024/02/09 15:35