当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -2億3250万
- 2014年12月31日
- -8368万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは「困っている人を助ける」という経営理念に基づき、既存事業の強化と新たな成長基盤の確立に取り組んでまいりました。2015/02/13 9:48
当第1四半期連結累計期間における売上高は、2,772,243千円(前年同期比8.9%増)、営業損失は15,304千円(前年同期は営業損失201,120千円)、経常損失は10,494千円(前年同期は経常損失223,318千円)となり、四半期純損失は83,688千円(前年同期は四半期純損失232,508千円)となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間における作業件数はガラス関連サービス4千件、水まわり関連サービス12千件、カギの交換関連サービス15千件、パソコン関連サービス4千件です。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/02/13 9:48
(注)1.当社は、平成26年4月1日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純損失金額を算定しております。前第1四半期連結累計期間(自 平成25年10月1日至 平成25年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日至 平成26年12月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 30,344,700 34,347,321 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変更があったものの概要 - -
2.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。