営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 1億1636万
- 2016年12月31日 +63.08%
- 1億8977万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△92,191千円には、セグメント間取引消去1,656千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△93,848千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/14 17:07
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車賃貸事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△99,271千円には、セグメント間取引消去1,811千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△101,082千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 17:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは「困っている人を助ける!」という経営理念に基づき、「ありがとう」と言っていただける、安心・快適なサービスを提供することで、既存事業の強化と新たな成長基盤の確立に取り組んでまいりました。2017/02/14 17:07
当第1四半期連結累計期間における売上高は、2,972,587千円(前年同期比13.2%増)、営業利益は189,774千円(前年同期比63.1%増)、経常利益は202,118千円(前年同期比70.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は271,219千円(前年同期比156.3%増)となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間における作業件数はガラス関連サービス4千件、水まわり関連サービス10千件、カギの交換関連サービス13千件、パソコン関連サービス3千件です。