ジャパンベストレスキューシステム(2453)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 保険の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年12月31日
- 2107万
- 2017年12月31日 -30.58%
- 1463万
- 2018年12月31日 -14.07%
- 1257万
- 2019年12月31日 -39%
- 766万
- 2020年12月31日 -55.19%
- 343万
- 2021年12月31日 -83.32%
- 57万
- 2022年12月31日 +52.71%
- 87万
- 2023年12月31日 -4.8%
- 83万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 15:35
4.その他の収益は、保険法(平成20年法律第56号)における定義を満たす保険契約による収入が含まれております。
5. 駆けつけ事業は、2022年11月30日に事業譲渡を行い、同事業からは同日をもって撤退しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 15:35
4.その他の収益は、保険法(平成20年法律第56号)における定義を満たす保険契約による収入が含まれております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 保険事業2024/02/09 15:35
主力の家財保険「新すまいRoom保険」の契約件数の拡大が好調に推移したことに加え、スマホ保険・スポーツクラブ傷害保険の売上が寄与したことにより、当第1四半期連結累計期間における当事業の売上高は、1,476,030千円(前年同期比2.7%増)となり、営業利益は137,618千円(前年同期比16.6%増)となりました。