四半期報告書-第26期第2四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの廃止)
前連結会計年度において、「ライフテック事業」に含まれていた電力小売事業を事業廃止したことに伴い、第1四半期連結会計期間より「ライフテック事業」の区分を廃止しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の会員事業の売上高は105,491千円増加、セグメント利益は977千円減少しております。
(棚卸資産の評価方法の変更)
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より当社の商品について、従来、先入先出法を採用しておりましたが、総平均法に変更しております。
なお、この変更による影響額は軽微であります。
(報告セグメントの区分方法の変更)
当第2四半期連結会計期間より、「最小組織でパートナーシップを活かした効率的な事業成長」を目的とした会社の組織変更にあわせ、事業セグメント区分方法を見直し、「リペア事業」を「会員事業」に含めることとしております。また、従来「会員事業」に含まれていた延長保証等の安心修理サポート関連事業は「保証事業」に変更しております。これにより、当第2四半期連結会計期間より「会員事業」、「保証事業」、「保険事業」、「駆けつけ事業」の4つのセグメント区分となっております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、会社組織変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
(報告セグメントの廃止)
前連結会計年度において、「ライフテック事業」に含まれていた電力小売事業を事業廃止したことに伴い、第1四半期連結会計期間より「ライフテック事業」の区分を廃止しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の会員事業の売上高は105,491千円増加、セグメント利益は977千円減少しております。
(棚卸資産の評価方法の変更)
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より当社の商品について、従来、先入先出法を採用しておりましたが、総平均法に変更しております。
なお、この変更による影響額は軽微であります。
(報告セグメントの区分方法の変更)
当第2四半期連結会計期間より、「最小組織でパートナーシップを活かした効率的な事業成長」を目的とした会社の組織変更にあわせ、事業セグメント区分方法を見直し、「リペア事業」を「会員事業」に含めることとしております。また、従来「会員事業」に含まれていた延長保証等の安心修理サポート関連事業は「保証事業」に変更しております。これにより、当第2四半期連結会計期間より「会員事業」、「保証事業」、「保険事業」、「駆けつけ事業」の4つのセグメント区分となっております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、会社組織変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。