四半期報告書-第27期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、感染拡大防止事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△75,764千円には、セグメント間取引消去1,395千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△77,160千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、保険法(平成20年法律第56号)における定義を満たす保険契約による収入が含まれております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、部材販売等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△114,566千円には、セグメント間取引消去935千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△115,502千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、保険法(平成20年法律第56号)における定義を満たす保険契約による収入が含まれております。
5.駆けつけ事業は、2022年11月30日に事業譲渡を行い、同事業からは同日をもって撤退しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前第2四半期連結会計期間より、「最小組織でパートナーシップを活かした効率的な事業成長」を目的とした会社の組織変更にあわせ、事業セグメント区分方法を見直し、「リペア事業」を「会員事業」に含めることとしております。また、従来「会員事業」に含まれていた延長保証等のあんしん修理サポート関連事業は「保証事業」に変更しております。これにより、前第2四半期連結会計期間より「会員事業」、「保証事業」、「保険事業」、「駆けつけ事業」の4つのセグメント区分となっております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、会社組織変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額(注)3 | |||||
| 会員 | 保証 | 保険 | 駆けつけ | 計 | ||||
| 売上高 | ||||||||
| 一定の期間にわたり移転される財及び サービス | 2,001,480 | 286,085 | - | - | 2,287,565 | - | - | 2,287,565 |
| 一時点で移転される財及びサービス | 401,575 | 59,252 | - | 275,539 | 736,367 | 158,516 | - | 894,883 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 2,403,055 | 345,338 | - | 275,539 | 3,023,933 | 158,516 | - | 3,182,449 |
| その他の収益(注)4 | - | - | 1,148,021 | - | 1,148,021 | - | - | 1,148,021 |
| 外部顧客への売上高 | 2,403,055 | 345,338 | 1,148,021 | 275,539 | 4,171,954 | 158,516 | - | 4,330,470 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 972 | - | 573 | - | 1,545 | - | △1,545 | - |
| 計 | 2,404,027 | 345,338 | 1,148,594 | 275,539 | 4,173,500 | 158,516 | △1,545 | 4,330,470 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 248,385 | 137,536 | 84,684 | △23,712 | 446,893 | 32,739 | △75,764 | 403,868 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、感染拡大防止事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△75,764千円には、セグメント間取引消去1,395千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△77,160千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、保険法(平成20年法律第56号)における定義を満たす保険契約による収入が含まれております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額(注)3 | |||||
| 会員 | 保証 | 保険 | 駆けつけ (注)5 | 計 | ||||
| 売上高 | ||||||||
| 一定の期間にわたり移転される財及び サービス | 2,049,893 | 326,597 | - | - | 2,376,491 | 8,191 | - | 2,384,682 |
| 一時点で移転される財及びサービス | 401,665 | 69,499 | - | 143,916 | 615,080 | 33,908 | - | 648,989 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 2,451,558 | 396,096 | - | 143,916 | 2,991,571 | 42,100 | - | 3,033,672 |
| その他の収益(注)4 | - | - | 1,436,143 | - | 1,436,143 | - | - | 1,436,143 |
| 外部顧客への売上高 | 2,451,558 | 396,096 | 1,436,143 | 143,916 | 4,427,714 | 42,100 | - | 4,469,815 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 930 | - | 875 | 310 | 2,115 | - | △2,115 | - |
| 計 | 2,452,488 | 396,096 | 1,437,018 | 144,226 | 4,429,830 | 42,100 | △2,115 | 4,469,815 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 250,540 | 139,594 | 117,980 | △804 | 507,309 | △17,473 | △114,566 | 375,269 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、部材販売等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△114,566千円には、セグメント間取引消去935千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△115,502千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、保険法(平成20年法律第56号)における定義を満たす保険契約による収入が含まれております。
5.駆けつけ事業は、2022年11月30日に事業譲渡を行い、同事業からは同日をもって撤退しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前第2四半期連結会計期間より、「最小組織でパートナーシップを活かした効率的な事業成長」を目的とした会社の組織変更にあわせ、事業セグメント区分方法を見直し、「リペア事業」を「会員事業」に含めることとしております。また、従来「会員事業」に含まれていた延長保証等のあんしん修理サポート関連事業は「保証事業」に変更しております。これにより、前第2四半期連結会計期間より「会員事業」、「保証事業」、「保険事業」、「駆けつけ事業」の4つのセグメント区分となっております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、会社組織変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。