四半期報告書-第26期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
3.株主資本の金額の著しい変動
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。
詳細については、「注記事項(会計方針の変更)」をご参照ください。
また、当社は、2022年1月24日開催の取締役会決議に基づき、自己株式500,000株の取得を行いました。これを主な原因として、当第3四半期連結累計期間において、自己株式が482,135千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において自己株式が820,069千円となっております。
なお、当社の連結子会社であるジャパンワランティサポート株式会社は、2022年6月23日に東京証券取引所グロース市場に上場し、新株発行及び親会社が保有する子会社株式の一部売出しを行いました。
この結果、資本剰余金が499,997千円増加し、当第3四半期連結会計期間末における資本剰余金は7,313,802千円となっております。
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。
詳細については、「注記事項(会計方針の変更)」をご参照ください。
また、当社は、2022年1月24日開催の取締役会決議に基づき、自己株式500,000株の取得を行いました。これを主な原因として、当第3四半期連結累計期間において、自己株式が482,135千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において自己株式が820,069千円となっております。
なお、当社の連結子会社であるジャパンワランティサポート株式会社は、2022年6月23日に東京証券取引所グロース市場に上場し、新株発行及び親会社が保有する子会社株式の一部売出しを行いました。
この結果、資本剰余金が499,997千円増加し、当第3四半期連結会計期間末における資本剰余金は7,313,802千円となっております。