- #1 事業等のリスク
当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。
なお、当社グループは、営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスが9期継続しており、また、当第3四半期連結累計期間においても引き続き営業損失を計上することとなったため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2015/11/13 15:20- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスが9期継続しております。また、当第3四半期連結累計期間においても営業損失135,468千円を計上しており、当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。当社グループは、当該状況を解消すべく、中期経営計画に沿って引き続き収益の改善と財務体質の強化を図り、継続的に安定した経営を目指してまいります。
①収益性の高い事業分野へのリソースの集中
2015/11/13 15:20- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(IT関連事業)
IT関連事業におきましては、Webアプリケーション開発及び運用するためのソフトウェアであるZend製品やWebシステムに欠かすことのできないデータベース製品、LinuxOSを使ったサーバー管理用ソフトウェア製品を中心に、ソリューション及びサポートを提供した結果、売上高46,610千円(前年同四半期比35.4%減)、営業利益6,353千円(前年同四半期比73.9%減)と、売上高及び営業利益ともに前年同期の実績を下回る結果となりました
(環境事業)
2015/11/13 15:20- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
なお、当社グループは、営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスが9期継続しており、また、当第3四半期連結累計期間においても引き続き営業損失を計上することとなったため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2015/11/13 15:20- #5 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
続企業の前提に重要な疑義を抱かせる事象又は状況を解消するための対応策
当社グループは、営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスが9期継続しております。また、当第3四半期連結累計期間においても営業損失135,468千円を計上しており、当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。当社グループは、当該状況を解消すべく、中期経営計画に沿って引き続き収益の改善と財務体質の強化を図り、継続的に安定した経営を目指してまいります。
①収益性の高い事業分野へのリソースの集中
2015/11/13 15:20