- 3777
- 2026/10/09
- 時価
- 179億円
- PER
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-664.29倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.25倍
- 2009年以降
- 赤字-68.33倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/07 12:02
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
本社資産について、今後の使用見込みがないことから除却が決定したことに伴い、各報告セグメントに配分していない全社資産の減損損失を認識しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/11/07 12:02
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/11/07 12:02
本社資産について、今後の使用見込みがないことから除却が決定したことに伴い、各報告セグメントに配分していない全社資産の減損損失を認識しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産・負債及び純資産の状況)2016/11/07 12:02
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ140,331千円減少し、1,065,906千円となりました。流動資産は121,661千円の増加となり、その主な要因は、売掛金が11,970千円、仕掛品が33,436千円、その他流動資産が35,723千円減少したものの、現金及び預金が198,396千円増加したことによるものであります。固定資産は259,385千円の減少となり、その主な要因は、土地が55,410千円増加したものの、建物及び構築物が8,692千円、建設仮勘定が184,275千円、投資その他の資産が121,085千円減少したことによるものであります。
総負債は、前連結会計年度末に比べ158,111千円減少し、558,564千円となりました。その主な要因は、流動負債において関係会社短期借入金が41,000千円増加したものの、訴訟損失引当金が184,275千円減少したことによるものであります。