純資産
連結
- 2012年12月31日
- -3891万
- 2013年12月31日
- 1億8313万
- 2014年12月31日 +514.16%
- 11億2473万
個別
- 2012年12月31日
- 662万
- 2013年12月31日 +999.99%
- 2億3113万
- 2014年12月31日 +433.37%
- 12億3280万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2017/06/07 16:12
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総負債は、前年同期に比べ413,046千円増加し446,495千円となりました。流動負債の主な増加要因は、買掛金8,868千円増加、未払金が33,229千円増加したことによるものであります。固定負債の主な増加要因は、再生可能エネルギー事業における発電設備等の取得のため、関係会社長期借入金が368,550千円増加したことによるものであります。2017/06/07 16:12
純資産は、前年同期に比べ941,601千円増加し1,124,735千円となりました。主な増加要因は、当期純損失274,726千円を計上したものの、平成25年12月26日付で当社が発行した第14回新株予約権の行使、及び平成26年8月18日付の第三者割当による新株式の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ592,244千円増加、平成26年12月25日付で当社が発行した第15回新株予約権等により、新株予約権が25,954千円増加、株式会社遺伝子治療研究所の設立に伴い少数株主持分が6,309千円増加したことによるものであります。
(3)経営成績の分析 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 当社は、平成26年1月1日付で株式1株につき20株の株式分割を行っております。当該株式分割については、前連結会計年度の期首に株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失金額を算定しております。2017/06/07 16:12
2 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎