売上高
連結
- 2013年12月31日
- 2億7971万
- 2014年12月31日 -43.86%
- 1億5703万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1.当連結会計年度における四半期情報等2017/06/07 16:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 102,964 156,296 202,321 264,291 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(千円) △41,586 △92,401 △146,292 △277,359 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2017/06/07 16:12
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースです。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の状況
非連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称 エイ・エス・ジェイ有限責任事業組合
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、規模が極めて小さく、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2017/06/07 16:12 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/06/07 16:12
顧客の名称又は氏名 売上高 関連する事業部門 株式会社東洋ビルサービス 53,724千円 環境事業(メンテナンス) 株式会社エムテック 47,507千円 環境事業(復興支援) 株式会社クレアコム 27,539千円 IT関連事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースです。2017/06/07 16:12 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ヘルスケア事業におきましては、平成26年12月1日に青森県八戸市にある「八戸赤十字病院」の門前において保険調剤薬局を開業し、平成26年12月19日には自社開発サプリメント「仙人酵素」の販売を開始いたしました。この結果、売上高906千円を計上したものの、保険調剤薬局の開業準備費用や先端医療関連事業分野での研究開発費などが発生し、営業損益は52,013千円の損失となりました。2017/06/07 16:12
再生可能エネルギー事業におきましては、地熱・バイナリー発電所の建設を開始いたしましたが、当連結会計年度中には完成に至らず、売上計上には至りませんでした。また太陽光発電事業に関しては、実質1ヶ月間の稼動であったため、発電所建設着手には至らず、売上高の計上には至りませんでした。この結果、再生可能エネルギー事業においては、売上高はゼロ、開業準備のための費用等の発生により、営業損失32,536千円を計上いたしました。
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれている関係会社に対するものは次のとおりであります。2017/06/07 16:12
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 売上高 114,015千円 94,442千円 その他営業取引高 61,790 44,250