- 3790
- 2015/07/22
- 時価
- 43億円
- PER
- 16.34倍
- 2009年以降
- 赤字-39.71倍
(2009-2015年) - PBR
- 1.87倍
- 2009年以降
- 0.76-1.88倍
(2009-2015年) - 配当
- 0.96%
- ROE
- 11.68%
- ROA
- 4.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本オフィス・システム(3790)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンタープライズアプリケーション・サービスの推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 2億1616万
- 2013年9月30日 +42.38%
- 3億776万
- 2014年9月30日 -17.26%
- 2億5465万
- 2014年12月31日 +53.49%
- 3億9086万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2015/06/18 14:17
当社グループは、ITソリューションプロバイダーとして、お客様のITライフサイクル全般に渡るサービスを主要業務としており、情報サービス事業である「エンタープライズアプリケーション・サービス」(アプリケーション開発等)、「システムエンジニアリング・サービス」(導入サービス及びネットワーク関連)、「システムマネージメント・サービス」(運用・お客様支援サービス)、「カスタマーエンジニアリング・サービス」(保守サービス)、「ヒューマンリソース・サービス」(子会社が行う情報サービス事業)とコンピューター及び関連機器を販売する「システム販売事業」の6つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2015/06/18 14:17
当社グループは、ITソリューションプロバイダーとして、お客様のITライフサイクル全般に渡るサービスを主要業務としており、情報サービス事業である「エンタープライズアプリケーション・サービス」(アプリケーション開発等)、「システムエンジニアリング・サービス」(導入サービス及びネットワーク関連)、「システムマネージメント・サービス」(運用・お客様支援サービス)、「カスタマーエンジニアリング・サービス」(保守サービス)、「ヒューマンリソース・サービス」(子会社が行う情報サービス事業)とコンピューター及び関連機器を販売する「システム販売事業」の6つを報告セグメントとしております。 - #3 業績等の概要
- [情報サービス事業]2015/06/18 14:17
エンタープライズアプリケーション・サービスは、案件数の増加に加えて大型案件の受注などもあり、売上高は19億84百万円、セグメント利益は5億75百万円となりました。
システムエンジニアリング・サービスは、システム販売の低迷の影響もあって、売上高は8億47百万円、セグメント利益は3億30百万円となりました。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2015/06/18 14:17
(注) 1.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 金額(千円) 前年同期比(%) エンタープライズアプリケーション・サービス 2,021,010 - 情報サービス事業 2,021,010 -
2.金額は、投入原価より販売価格ベースの生産実績を推定したものであります。