日本オフィス・システム(3790)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ヒューマンリソース・サービスの推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 1億2942万
- 2013年9月30日 +51.81%
- 1億9646万
- 2014年9月30日 -33.58%
- 1億3050万
- 2014年12月31日 +55.18%
- 2億250万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2015/06/18 14:17
当社グループは、ITソリューションプロバイダーとして、お客様のITライフサイクル全般に渡るサービスを主要業務としており、情報サービス事業である「エンタープライズアプリケーション・サービス」(アプリケーション開発等)、「システムエンジニアリング・サービス」(導入サービス及びネットワーク関連)、「システムマネージメント・サービス」(運用・お客様支援サービス)、「カスタマーエンジニアリング・サービス」(保守サービス)、「ヒューマンリソース・サービス」(子会社が行う情報サービス事業)とコンピューター及び関連機器を販売する「システム販売事業」の6つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 産及び負債については、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。
2.当連結会計年度より、従来の「i-NОS」から「ヒューマンリソース・サービス」へと報告セグメントの名称を変更しております。なお、報告セグメントの名称変更によるセグメント情報等に与える影響はありません。2015/06/18 14:17 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2015/06/18 14:17
当社グループは、ITソリューションプロバイダーとして、お客様のITライフサイクル全般に渡るサービスを主要業務としており、情報サービス事業である「エンタープライズアプリケーション・サービス」(アプリケーション開発等)、「システムエンジニアリング・サービス」(導入サービス及びネットワーク関連)、「システムマネージメント・サービス」(運用・お客様支援サービス)、「カスタマーエンジニアリング・サービス」(保守サービス)、「ヒューマンリソース・サービス」(子会社が行う情報サービス事業)とコンピューター及び関連機器を販売する「システム販売事業」の6つを報告セグメントとしております。 - #4 業績等の概要
- カスタマーエンジニアリング・サービスは、市場縮小が続いている影響もあって、売上高は8億85百万円、セグメント利益は2億97百万円となりました。2015/06/18 14:17
ヒューマンリソース・サービスは、IT市場の要員不足の影響もあって堅調にビジネスが推移しており、売上高は20億25百万円、セグメント利益は2億73百万円となりました。
これらの結果、情報サービス事業全体では、売上高は80億86百万円、セグメント利益は21億16百万円となりました。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2015/06/18 14:17
(注) 1.セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 金額(千円) 前年同期比(%) カスタマーエンジニアリング・サービス 885,333 - ヒューマンリソース・サービス 2,025,338 - 情報サービス事業 8,086,819 -
2.前連結会計年度は決算期の変更に伴い、15か月の変則決算になっております。このため、前年同期比については記載しておりません。