アイフィスジャパン(7833)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ファンドディスクロージャー事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 7171万
- 2014年3月31日 +21.92%
- 8743万
- 2015年3月31日 +26.66%
- 1億1074万
- 2016年3月31日 -8.03%
- 1億185万
- 2017年3月31日 +9.8%
- 1億1183万
- 2018年3月31日 +28.23%
- 1億4340万
- 2019年3月31日 -22%
- 1億1185万
- 2020年3月31日 -40.88%
- 6613万
- 2021年3月31日 +6.67%
- 7053万
- 2022年3月31日 +5.54%
- 7444万
- 2023年3月31日 -17.62%
- 6132万
- 2024年3月31日 +32.49%
- 8125万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上高は464百万円(前年同期比28.6%減)、営業利益は51百万円(前年同期比58.1%減)となりました。2024/05/14 9:43
<ファンドディスクロージャー事業>投資信託市場の純資産総額の増加傾向は継続しております。また、従前から印刷部数は減少傾向にありましたが、2024年スタートの新NISA制度や株価上昇等が追い風となり、当社サービスの金融ドキュメントオーダーマネジメント(通称FDOS)を通じて受注した印刷物や、顧客へのソリューションアプローチ強化により販売した販促資料等の印刷部数が増加したことにより、印刷部数の減少トレンドに歯止めをかけることができたため、前年同期比で増収増益となりました。
その結果、売上高は389百万円(前年同期比18.2%増)、営業利益は81百万円(前年同期比32.5%増)となりました。