売上高
連結
- 2013年12月31日
- 3062万
- 2014年12月31日 -66.91%
- 1013万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/03/23 9:34
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 890,975 1,778,739 2,703,984 3,708,489 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 82,690 141,293 236,293 392,474 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2015/03/23 9:34
報告されているセグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社はありません。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/03/23 9:34 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/03/23 9:34 - #5 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループにおきましては、金融市場が昨年に続き好調を維持していることを受けて、投資信託関連や証券・生命保険資料に関する印刷・配送業務が順調に業績を伸ばしてきております。また、大手証券会社向けシステムソリューションサービスや受託開発サービスが着実に伸びてきており、「紙媒体」と「電子媒体」の双方で業績を伸ばしております。一方で、企業規模の拡大と業績の安定を目的とした他業種へのサービス展開を積極的に推進し、既存事業以外の複数の事業への投資を継続して行ってまいりました。2015/03/23 9:34
以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,708百万円(前年同期比254百万円増、7.4%増)、営業利益は380百万円(前年同期比61百万円増、19.5%増)となりました。また、経常利益は392百万円(前年同期比55百万円増、16.4%増)、当期純利益は265百万円(前年同期比45百万円増、20.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ163百万円増加し、2,634百万円となりました。2015/03/23 9:34
流動資産は217百万円増加し、2,222百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が215百万円、売上高の変動に伴い受取手形及び売掛金が14百万円それぞれ増加したことによるものであります。また、固定資産は53百万円減少し、412百万円となりました。主な要因は、ソフトウェアが減価償却などにより39百万円、事務所移転に伴い差入保証金が29百万円それぞれ減少したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ11百万円減少し、526百万円となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/03/23 9:34
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 7,815千円 7,888千円 売上原価 116,899 152,807