営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 1億9414万
- 2016年3月31日 -17.43%
- 1億6029万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△84,987千円には、セグメント間取引消去△1,059千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△83,928千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/05/11 9:16
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データ化サービス等の事業を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データ化サービス等の事業を含んでおります。2016/05/11 9:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループにおきましては、投資情報サービスや金融向けソリューションサービスが順調に業績を伸ばすとともに、金融関連以外の分野においても事業会社向け受託開発が好調に推移してきております。また、平成28年2月の事業譲受により「セーフリッチ」等の新たな事業を追加し、サービスラインナップの充実を図ってまいりました。2016/05/11 9:16
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,091百万円(前年同期比13百万円増、1.3%増)、営業利益は160百万円(前年同期比33百万円減、17.4%減)となりました。また、経常利益は158百万円(前年同期比37百万円減、19.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は100百万円(前年同期比24百万円減、19.4%減)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。