純資産
連結
- 2014年12月31日
- 21億799万
- 2015年12月31日 +14.72%
- 24億1837万
- 2016年12月31日 +13.06%
- 27億3409万
個別
- 2014年12月31日
- 18億4569万
- 2015年12月31日 +11.54%
- 20億5859万
- 2016年12月31日 +13.8%
- 23億4275万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載する方法に変更しております。2017/03/27 11:42
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額はそれぞれ、5円38銭減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は133百万円増加し、755百万円となりました。主な要因は、未払法人税等が46百万円、前受金が36百万円増加したことによるものであります。また、固定負債は107百万円増加し、124百万円となりました。主な要因は、株式会社金融データソリューションズを連結範囲に取り込んだことにより固定負債が105百万円増加したことによるものであります。2017/03/27 11:42
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ315百万円増加し、2,734百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益373百万円の計上による増加及び剰余金の配当53百万円による減少であります。
(4) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/03/27 11:42
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売買原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/03/27 11:42
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 1株当たり純資産額 250円36銭 283円04銭 1株当たり当期純利益金額 39円47銭 38円66銭
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。