営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 1億6029万
- 2017年3月31日 +46.73%
- 2億3520万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△81,546千円には、セグメント間取引消去△23千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△81,522千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/05/11 10:17
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データ化サービス等の事業を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データ化サービス等の事業を含んでおります。2017/05/11 10:17 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益、雇用・所得環境の改善傾向がみられるなど緩やかに景気が回復しましたが、海外経済、金利・為替相場の動向による影響が懸念され、先行き不透明な状況が続いております。2017/05/11 10:17
このような状況の中、当社グループにおきましては、投資情報サービスや金融機関向けソリューションサービスが順調に業績を伸ばすとともに、ドキュメントソリューションも堅調に推移いたしました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,366百万円(前年同期比275百万円増、25.2%増)、営業利益は235百万円(前年同期比74百万円増、46.7%増)となりました。また、経常利益は234百万円(前年同期比75百万円増、47.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は149百万円(前年同期比48百万円増、48.1%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。