売上高
連結
- 2016年12月31日
- 4358万
- 2017年12月31日 -69.9%
- 1311万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/03/26 9:25
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,366,288 2,466,314 3,612,947 4,916,424 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 229,095 335,838 489,046 675,325 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法2018/03/26 9:25
報告されているセグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社はありません。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/03/26 9:25 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/03/26 9:25 - #5 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループにおきましては、投資情報事業、ファンドディスクロージャー事業が順調に業績を伸ばしております。2018/03/26 9:25
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,916百万円(前年同期比320百万円増、7.0%増)、営業利益は683百万円(前年同期比94百万円増、16.1%増)となりました。また、経常利益は684百万円(前年同期比91百万円増、15.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は433百万円(前年同期比60百万円増、16.2%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/03/26 9:25
当社グループの主な事業は、1.投資情報事業、2.ドキュメントソリューション事業、3.ファンドディスクロージャー事業、4.ITソリューション事業の4事業に分かれております。これら4つの事業をバランス良く拡大しながら売上の増加を図りつつ、それぞれの事業が粗利率の高いサービスを拡大させることで、収益性の向上を目指しております。主な成長性・収益性の財務的な指標として、売上高増加率、売上総利益率、営業利益率、営業利益増加率などを掲げております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/03/26 9:25
前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 6,716千円 4,902千円 売上原価 136,912 124,840