売上高
連結
- 2018年12月31日
- 9億606万
- 2019年12月31日 -12.73%
- 7億9068万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/03/23 10:02
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,493,979 2,895,144 4,184,323 5,564,131 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 264,293 466,023 670,544 864,158 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、より事業の実態に即した採算管理を行うため「ドキュメントソリューション事業」に含めていた事業法人向けIFIS IR Manager、IFIS Research Manager、IFIS Consensus Managerを「投資情報事業」に、「ファンドディスクロージャー事業」に含めていた確定拠出年金関連サービスと「ITソリューション事業」に含めていたタブレットソリューションを「ドキュメントソリューション事業」に移管しました。これに伴い、前連結会計年度のセグメント情報につきましては、当連結会計年度の表示に合わせて組替再表示しております。2020/03/23 10:02
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社はありません。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/03/23 10:02 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/03/23 10:02
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客へ売上高がないため、記載を省略しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/03/23 10:02 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/03/23 10:02 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループにおきましては、投資情報事業、ドキュメントソリューション事業を中心に業績を伸ばしております。2020/03/23 10:02
以上の結果、当連結会計年度の売上高は5,564百万円(前年同期比113百万円増、2.1%増)、営業利益は859百万円(前年同期比26百万円増、3.1%増)となりました。また、経常利益は864百万円(前年同期比25百万円増、3.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は570百万円(前年同期比20百万円増、3.8%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/03/23 10:02
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/03/23 10:02
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 4,748千円 5,707千円 売上原価 121,995 113,328