- #1 固定資産の減価償却の方法
定額法
自社利用のソフトウエア 5年
のれん 10年
2020/03/23 10:02- #2 有形固定資産等明細表(連結)
(注)ソフトウエアの主な増加は、自社利用目的ソフトウエアの取得によるものであります。
2020/03/23 10:02- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産合計は454百万円増加し、4,195百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が422百万円増加したことに加え、仕掛品が19百万円増加したことによるものであります。
固定資産合計は62百万円減少し、708百万円となりました。主な要因は、のれんの償却により57百万円減少したことと、投資有価証券の償還などにより投資その他の資産が34百万円減少したことに加え、ソフトウエアが33百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ98百万円減少し、828百万円となりました。
2020/03/23 10:02- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、当社の利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 重要な引当金の計上基準
2020/03/23 10:02- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。なお、耐用年数は4年~15年であります。
ロ 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、当社の利用可能期間(5年)に基づいております。2020/03/23 10:02