- 7833
- 2026/10/16
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 11.49倍
- 2009年以降
- 6.29-46.85倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.09倍
- 2009年以降
- 0.57-5.5倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.41%
- ROE 予
- 9.5%
- ROA 予
- 7.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- より事業の実態に即した採算管理を行うため、第1四半期連結会計期間より、「ドキュメントソリューション事業」に含めていた事業法人向けIFIS IR Manager、IFIS Research Manager、IFIS Consensus Managerを「投資情報事業」に、「ファンドディスクロージャー事業」に含めていた確定拠出年金関連サービスと「ITソリューション事業」に含めていたタブレットソリューションを「ドキュメントソリューション事業」に移管しました。2020/05/12 9:37
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/05/12 9:37
前第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日至 2020年3月31日) 減価償却費 11,526千円 14,303千円 のれんの償却額 14,603 14,457 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/05/12 9:37
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産合計は20百万円増加し、4,216百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が52百万円、受取手形及び売掛金が23百万円増加した一方で、仕掛品が46百万円減少したことによるものであります。2020/05/12 9:37
固定資産合計は11百万円減少し、697百万円となりました。主な要因は、のれんが償却により14百万円減少したことによるものであります。
当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ29百万円増加し、858百万円となりました。