営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 6億6670万
- 2020年9月30日 -27.94%
- 4億8046万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△258,631千円には、セグメント間取引消去△5,983千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△252,648千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/11 10:40
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データ化サービス等の事業を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データ化サービス等の事業を含んでおります。2020/11/11 10:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、世界規模での新型コロナウイルス感染症の拡大による経済活動の停滞により、大きなマイナスの影響を受けました。国内においては、緊急事態宣言解除後、徐々に経済活動が再開されつつも、国内外ともに依然として感染拡大は続いており、経済の見通しは予断を許さない状況にあります。当社事業と関連性が高い証券市場や投資信託市場においても、新型コロナウイルス感染症の影響により、一時株価は急落し、投資信託の純資産総額も大幅に減少する状況となりました。しかし、その後の日経平均株価は徐々に回復し、23,000円台まで上昇、投資信託の純資産総額も株価の上昇を受け、期首を上回る水準となっております。2020/11/11 10:40
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、3,992百万円(前年同期比191百万円減、4.6%減)、営業利益は480百万円(前年同期比186百万円減、27.9%減)となりました。また、経常利益は、487百万円(前年同期比182百万円減、27.2%減)となりました。
セグメントの経営成績は以下のとおりであります。