売上高
連結
- 2021年12月31日
- 7億4399万
- 2022年12月31日 +11.2%
- 8億2728万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/03/27 10:34
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,538,875 2,764,421 4,052,125 5,380,767 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 274,141 443,727 641,946 834,389 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/03/27 10:34
報告されているセグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社はありません。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2023/03/27 10:34 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/03/27 10:34
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。 この変更が連結財務諸表に与える影響は軽微であります。2023/03/27 10:34 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/03/27 10:34 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資信託市場においては、公募投資信託の残高及びその増加額が過去最高となるなど、増加傾向が続いております。2023/03/27 10:34
以上の結果、当連結会計年度の売上高は5,380百万円(前年比1.9%増)、営業利益は826百万円(前年比11.9%増)となりました。また、経常利益は834百万円(前年比11.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は587百万円(前年比21.1%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2023/03/27 10:34
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2023/03/27 10:34
前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 5,847千円 6,800千円 売上原価 149,091 240,918 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/03/27 10:34
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。