営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 2億6751万
- 2023年3月31日 +1.99%
- 2億7284万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△101,033千円には、セグメント間取引消去△219千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△100,814千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/05/11 9:49
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データ化サービス等の事業を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データ化サービス等の事業を含んでおります。2023/05/11 9:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況のもと、当社事業と関連性が高い証券市場においては、2022年12月の日銀による金利政策変更の発表等を受け日経平均株価が一時急落する局面もありましたが、2023年3月末には28,000円台まで回復しております。また投資信託市場においては、公募投資信託の純資産額は増加傾向にあり、その本数も2023年3月においては、増加傾向に転じております。2023/05/11 9:49
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,565百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は272百万円(前年同期比2.0%増)となりました。また、経常利益は273百万円(前年同期比0.3%減)、親会社株主に帰属する当四半期純利益は194百万円(前年同期比6.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。