純資産
連結
- 2021年12月31日
- 47億1464万
- 2022年12月31日 +9.46%
- 51億6076万
- 2023年12月31日 +5.02%
- 54億1985万
個別
- 2021年12月31日
- 36億9127万
- 2022年12月31日 +5.84%
- 39億668万
- 2023年12月31日 +0.93%
- 39億4296万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/03/25 10:32
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症対策の各種行動制限の緩和、訪日外国人観光客の受入の本格的な再開などにより、社会経済活動の正常化が進み、国内経済活動の回復基調が続いております。一方で、世界経済では欧米における金融引き締めの影響、中国経済の先行き懸念やウクライナ情勢の長期化、国内では物価上昇継続や円安傾向への転換などの不安要素があり、依然として不透明な状況が続いております。2024/03/25 10:32
こうした状況のもと、当社事業と関連性が高い証券市場においては、2022年12月の日銀による金利政策変更の発表等を受け日経平均株価が一時急落する局面もありましたが、2023年12月末には33,000円台まで上昇しております。また投資信託市場においては、公募投資信託の純資産総額は増加傾向は継続しております。
このような状況の中、当連結会計年度の売上高は5,554百万円(前年比3.2%増)となりました。利益面につきましては本社移転に係る一時的なコストの発生等があり、営業利益は698百万円(前年比15.4%減)となりました。また、経常利益は703百万円(前年比15.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は448百万円(前年比23.6%減)となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/03/25 10:32
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/03/25 10:32
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 1株当たり純資産額 534円25銭 562円54銭 1株当たり当期純利益金額 60円80銭 46円49銭
2.1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。