オールアバウト(2454)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2011年12月31日
- 1676万
- 2012年12月31日 +467.76%
- 9517万
- 2013年12月31日 -65.33%
- 3299万
- 2014年12月31日 +219.74%
- 1億551万
- 2015年12月31日
- -3044万
- 2016年12月31日
- 2億5456万
- 2017年12月31日 +100.09%
- 5億935万
- 2018年12月31日
- -4138万
- 2019年12月31日
- 1億4555万
- 2020年12月31日 +323.7%
- 6億1672万
- 2021年12月31日 -29.21%
- 4億3661万
- 2022年12月31日
- -7169万
- 2023年12月31日 -452.46%
- -3億9606万
- 2024年12月31日
- -1億7248万
- 2025年12月31日
- -1億4997万
個別
- 2009年12月31日
- 1億7452万
- 2010年12月31日 -23.99%
- 1億3265万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△379,496千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/09 15:05
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/02/09 15:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下で当社グループは、メディア&デジタルマーケティング事業とトライアルマーケティング&コマース事業を中心に、「個人を豊かに、社会を元気に。」というミッションのもと、総合情報サイト「All About」における「ガイド」に代表されるような個人のチカラを活かし、ユーザーやクライアントの皆様にとって最適なソリューション及びサービスを提供すべく、グループ経営を推進してまいりました。2024/02/09 15:05
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,676百万円(前年同四半期比6.9%減)、営業損失は396百万円(前年同四半期は71百万円)、経常損失は372百万円(前年同四半期は53百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は258百万円(前年同四半期は92百万円)となりました。
報告セグメントの状況は以下のとおりであります。