建物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 31万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 8569万
個別
- 2015年3月31日
- 0
- 2016年3月31日
- 8106万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/23 15:08
建物 8年~15年
工具、器具及び備品 4年~15年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期減少額」欄の( )の内訳は、当期の減損損失計上額であります。2016/06/23 15:08
2.「建物」の当期増加額は本社移転に伴う本社設備の取得によるものであります。
3.「工具、器具及び備品」の当期増加額はサーバー取得及び本社移転に伴う本社設備の取得によるものであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/23 15:08
当社は、事業の種類を基準にグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 東京都渋谷区 インターネット広告事業 建物、工具、器具及び備品 東京都港区 生涯学習事業専門講師育成事業 建物、工具、器具及び備品
インターネット広告事業、生涯学習事業及び専門講師育成事業において本社移転の決定に伴い、建物、工具、器具及び備品の減損を認識するに至りました。その内訳は、インターネット広告事業において、建物16,308千円、工具、器具及び備品320千円、生涯学習事業及び専門講師育成事業において、建物1,084千円、工具、器具及び備品862千円であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は3,207百万円となり、前連結会計年度末に比べ162百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が601百万円減少した一方、受取手形及び売掛金が197百万円、未収還付法人税等が145百万円増加したことによるものであります。2016/06/23 15:08
当連結会計年度末における固定資産は1,179百万円となり、前連結会計年度末に比べ134百万円増加いたしました。これは主に建物(純額)が85百万円、工具、器具及び備品(純額)が28百万円、ソフトウエアが26百万円、ソフトウェア仮勘定が51百万円増加した一方、差入保証金が55百万円減少したことによるものであります。
(負債)