- 2454
- 2026/09/10
- 時価
- 49億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-285.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2010年以降
- 0.85-6.92倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.28%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益はマーケティングソリューションセグメントで44,559千円増加した一方、調整額では44,559千円減少しております。2016/08/10 12:39
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/08/10 12:39
前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 減価償却費 23,322千円 31,251千円 のれんの償却額 20,748千円 22,944千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/08/10 12:39
該当事項はありません。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末における流動資産は3,285百万円となり、前連結会計年度末に比べ78百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が150百万円、繰延税金資産が90百万円増加した一方、受取手形及び売掛金164百万円減少したことによるものであります。2016/08/10 12:39
当第1四半期連結会計期間末における固定資産は1,137百万円となり、前連結会計年度末に比べ41百万円減少いたしました。これは主にソフトウェアが23百万円増加した一方、のれんが22百万円、ソフトウェア仮勘定が14百万円、投資有価証券が14百万円減少したことによるものであります。
(負債)