- 2454
- 2026/09/09
- 時価
- 50億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-285.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2010年以降
- 0.85-6.92倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.28%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益はマーケティングソリューションセグメントで111,206千円増加した一方、調整額では111,206千円減少しております。2017/02/10 10:01
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/02/10 10:01
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 減価償却費 88,378千円 98,719千円 のれんの償却額 75,224千円 64,820千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における流動資産は3,581百万円となり、前連結会計年度末に比べ374百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が349百万円、受取手形及び売掛金が80百万円、繰延税金資産が44百万円増加した一方、未収還付法人税等が145百万円減少したことによるものであります。2017/02/10 10:01
当第3四半期連結会計期間末における固定資産は1,060百万円となり、前連結会計年度末に比べ119百万円減少いたしました。これは主にソフトウェアが79百万円、繰延税金資産が12百万円増加した一方、のれんが163百万円、ソフトウェア仮勘定が24百万円減少したことによるものであります。
(負債)